子供はどうしてる?

小学2年生の女子と4年生の男子を持つ豊田氏。

騒動以降の3週間くらいは、子供たちにテレビを見せないようにしていたようです。

確かにこの時期は、連日各局で豊田氏の話題ばかりでした。

そのことにより、子供たちも学校では母親に対し言われることはあったようです。

しかし「ママは一生懸命、仕事一筋でやってきた」ということが子供たちもわかっているという。

このような衝撃的なスキャンダルに、「学校でいじめられたりすることだけにはならないようにしたい」と考えていた豊田氏の夫である子供たちの父親も、騒動後はずっと子供たちのケアをしていたようです。

ちなみに豊田氏は自分の子供さんに対しても、厳しく指導するのかと思ったら…そんなことはなく、とても愛情あふれる母親とのこと。

忙しい時間の中で彼女にできる最大限の愛情を、抱きしめることで表していたといいます。

これだけ愛情があるにも関わらず、なぜあんな発言をしてしまったのか、疑問に思ってしまいますが…

豊田氏の子供たちは、今のところ父親や、ベビーシッターなどの力を借り過ごしているようです。

秘書はどうなった?

秘書だった男性に対する傷害と暴行の疑いで、書類送検された豊田真由子氏。

嫌疑はあるが、男性側が処罰を求めない上申書を提出したことを考慮した、起訴猶予とみられています。

しかしこの秘書には、”ミスはわざとで罠に嵌められた”ということも…。

豊田氏を陥れるために、この秘書がわざとミスをしてそれを録音、週刊新潮にリークしたのではないかと噂が広まっています。

このことについては、皆さんも「あれ?」と思うこともあるのではないでしょうか。

確かに、彼女は車で移動する際に、秘書がちょっと道を数十メートル間違えてしまっただけでも、怒鳴っていたといいます。

スケジュールびっしりで、少しでも早く現場入りしたい彼女なので、些細なミスも許せなかったという。

自分が完璧だったこともあり、些細なミスでさえも彼女にとったらありえないことなのかもしれません。

この秘書は出身地が福井県だそうで、騒動後その福井県で出馬する予定だったらしいですが、断念したそうです。

そして福井県でも国会議員秘書(山本拓氏の公設秘書)をしてたらしく、それをクビになったため豊田氏の秘書についたともいわれています。

このことにより、やはり仕事ができないのでは?という疑問もありますが、通常政策秘書を務めるには、専門知識を必要とするので政治に関する知識はある程度勉強されてます。

しかし現在は、騒動のこともあり無職ではないかと思います。

「このハゲー!」「違うだろー!」などの”名言”をはじめ、常軌を逸した秘書への暴言・暴行が告発された豊田真由子氏。連日この騒動の報道がされ、相当にストレスを感じてしまった彼女。

現在は病院に入院しているとも噂されてますが、何より反省していると夫が述べています。

2人の子供がいらっしゃることもあり、しばらくは表に出てこないかもしれませんね。