ぽっちゃり芸人で痩せたら可愛いと思うランキングにも、常に上位だった柳原可奈子

声優・ナレーター業にも仕事の幅を広げていて、「バイキング」などレギュラー番組も多数。

そんな彼女が、最近痩せて体重が激減!

今までのイメージと全く変わってしまったと話題に!!

その理由とは…。

プロフィール

柳原可奈子(ヤナギハラ カナコ)お笑い芸人・タレント。

1986年2月3日生まれ、東京都出身。

B型。

幼児期に赤ちゃんモデルとして雑誌デビュー。

高等学校卒業後、この頃からアマチュアのライブなどに出演。

専門学校東京アナウンス学院お笑いタレント科(現・芸能バラエティ科)卒業後、太田プロダクション所属。

2007年、都内の家電量販店さくらやのイメージキャラクターとして、テレビCMや広告に登場し、これを機に知名度が急上昇『渋谷109カリスマ店員』『総武線西船橋駅近辺の女子高生』などの若い女子をテーマにしたネタが、話題を呼びブレイク。

2008年、『第45回ゴールデンアロー賞』新人賞を受賞。以降、数多くのバラエティやCMに出演し、さらに特徴的な声をしているため、声優・ナレーターにも仕事の幅を広げ活躍している。

ブレイクしてからどんどん体重が増え、2011年くらいが体重のピークだったと公表しています。

当時25歳で身長153cm・体重74kgあったという。

痩せた理由

ぽっちゃりキャラの柳原可奈子さん。

そんな彼女が、2014年頃から激ヤセしていると言われるようになりました。

2011年頃の柳原さんは、マックス74kgまであったそうで、2014年はなんと「13kg痩せた!」と発言、体重61kgまでに落ちていて、心配されることもありました。

それまでの柳原さんは、番組収録のどこに行ってもお弁当があるのが、すごくうれしくて収録が6本あったら、一日6食お弁当を食べていたと告白しています。

そのことにより、どんどん太っていったということですが…

そんな彼女が、なぜ急激に痩せてしまったのか。

その理由とは…。

柳原さんは、自身が19歳の時に母親が他界しました。

そして2013年に、父親が61歳で他界されその影響で、心労が立ったって激ヤセしたのではないかとも言われていましたが、父親が糖尿病で亡くなったことにより、柳原さん自身も健康を考えるようになったとのこと

それにより自ら、ダイエットに試みたと明かしています。

2016年のドラマ「家族ノカタチ」に出演していた時の、柳原さんですがかなり痩せられていますよね。

では、どのような方法で、ダイエットされたのでしょうか?

それは「ポージングダイエット」という方法で、痩せたと柳原さんは公表しています。

食事制限は一切せず、痩せたいと思う部分を強く意識し、それに合ったポーズで静止するとのことです。

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