最初に結論!小嶋陽菜さんは現在、芸能活動以外にも、自社ファッションブランド『Her Lip to』を設立し、ファッション系一本に絞っていく話もあります。

AKBの大人気アイドルの小嶋陽菜さんですが、現在も雑誌モデルとして大活躍されてますね。

卒業してから、素敵なお相手に巡りあえたようですね。

噂のお相手は、IT関連のお仕事の社長。

はたして、こじはるさんにつりあうお相手なのか?

そろそろ結婚秒読みと言われているその真相を解明していきたいと思います。

プロフィール

本名    小島陽菜 こじまはるな

生年月日  1988419

出身地   埼玉県

身長    164センチ

血液型   O

2005AKBのオーディションに合格後、2006年に『会いたかった』でメジャーデビューを果たしました。

その後人気アイドルとなり、『こじはる』と呼ばれるようになりました。

また、総選挙では毎回上位をキープするAKBには欠かせないメンバーとなりました。

時はながれ、2017年にAKBを惜しまれつつ卒業し、その後はモデルや自社ファッションブランドを立ち上げるなど

いまだ活躍中です。

最近では雑誌モデルの影響からか、女性からも支持されてきたようですね。

噂の相手と結婚?

AKBは恋愛禁止だったこともあり、浮いた話もなかったのですが、卒業してからは運命の男性に巡り合えたようですね。

「週刊新潮」で2018年の5月に熱愛が報じられました。

米カリフォルニア州の野外フェスに男性と来ていたという内容のものでした。

お相手は、IT関係のお仕事をされている社長で、こじはるよりも5歳年下の「宮本拓」さんです。

宮本さんは1992年生まれの現在26歳。

出身地は熊本で、大学生の頃に上京してきたようです。

現在はDMMグループ会社「ピックアップ株式会社」で社長をされています。

主に、アプリの開発をしている会社で、写真ストレージアプリ「POOL」は200万ダウンロードの大ヒットとなりました。

他にも、小説を2分で読めるチャットストーリーアプリ「DMM TELLER」や女の子のコミュニケーションライブアプリ「CHIPS」など若い世代に向けたアプリが大人気となり、いまの地位にまでのし上がってきました。

高身長で福士蒼汰似のイケメンで、さらに頭もきれるとなると、こじはるさんが惚れてしまうのも当然かもしれませんね。

性格はIT社長のイメージとはほど遠いようで、わりと内向的な性格で、周りとのコミュニケーションはあまりうまくないようです。

堅実に仕事を黙々とこなし、あまり器用ではないその姿にこじはるさんも惹かれたのでしょうね。

熱愛発覚後は、こじはるが宮本さんのマンションに引っ越し、同棲を始めたことから、結婚秒読みでは?と噂されましたが

まだそのうれしい報告はないようですね。

こじはるは30歳までに結婚したいと周囲にもらしていたようなのでそろそろかなというところでしょうか。

もちろん事務所も応援しているようで、プライベートなことは本人に任せていると言っているようなので、こじはるの仕事が落ち着いてきた頃にはうれしい報告が聞けるかもしれませんね。

現在、何してる?

こじはるさんは、AKBを卒業後、現在雑誌モデルやCMなどで大活躍されています。

雑誌は「MAQUIA」では専属モデルとして「sweet」ではレギュラーモデルで大活躍中です。

芸能活動以外では、自社ファッションブランド『Her Lip to』を設立し、ファッション系一本に絞っていく話もあります。

現在は下着のCMなどでも体をはったお仕事が多いのですが、これから年齢を重ねていくとなると裏方に回って、プロデュースのほうに力を入れていくのかもしれませんね。

こんなふうに、将来のことをしっかり考えることができるこじはるさんだからこそ、宮本さんも安心してお付き合いができるのでしょうね。

人気アイドルだった小嶋陽菜さんですが、熱愛報道後の現在でも人気は落ちていないようですね。

雑誌モデルとして、最近では女性人気からの支持も多くなりました。

男性だけでなく、女性もあのスタイルと可愛らしい顔は憧れますから人気がでるのも当然ですね。

熱愛報道されたお相手の宮本拓さんもこじはるさんのお相手にはぴったりなとても素敵な男性です。

熊本から上京し、アプリの開発で大ヒットを飛ばすほどの頭脳明晰な方です。

高身長でイケメン。

これだけの条件が揃えばこじはるファンの男性も納得してくれるでしょう。

また、宮本拓さんのツイッターでは、こじはるさんが飼っているプードルを可愛がっている様子が投稿されています。

こういったことからも二人の同棲が噂されているのかもしれませんね。

世の男性はきっと悔しい思いをしているのでしょうけど、これからのうれしい報告を待って、二人を見守っていきましょう。