数多くのものまねレパートリーを持ち「ものまね女王」の名を欲しいままにしてきた荒牧陽子

そんな荒牧陽子が突然テレビから姿を消しましたが現在は何をしているのでしょうか?

激太りの真相や旦那についても詳しく見ていきましょう!

プロフィール

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名前:荒牧 陽子(あらまき ようこ)

生年月日:1981年1月14日

年齢:36歳

出身:岡山県岡山市

身長:152cm

最終学歴:就実高等学校卒業

幼い頃から音楽の才能を発揮し、3歳で30以上もの歌のレパートリーがあったという荒牧陽子。

小学校高学年からは地元の歌のコンテストに次々と参加し、常に入賞か優勝していたことから「コンテスト荒し」と呼ばれていたそうです。

また、1997年5月18日、16歳の頃に地元岡山市で行われた『NHKのど自慢』でチャンピオンとなります。

その後、20歳で上京。シンガーソングライターとして活動しながら、数々のオーディションを受けるも不合格ばかり。

そんな日々の中、スタジオミュージシャンやコーラス、カラオケのガイドボーカルの仕事で生計を立てていたそうです。

そして2011年7月19日「スター☆ドラフト会議」でものまね歌手としてデビュー。

4オクターブもの声域を持ち、演歌から洋楽までジャンル問わず歌い上げることで一躍ものまね界の新星として話題に!

その後はテレビで見ない日はないと言う位に様々な番組に出演し、その圧倒的な歌唱力と、妖艶な美貌で一気にブレイクを果たすこととなりました。

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