ウルトラマンメビウスで主演を勤め、数多くのドラマや映画に出演していた、若手俳優集団D-BOYSの五十嵐隼士

2013年11月に芸能界から引退。

その理由は何だったのか?

現在は激太り?

五十嵐隼士の現在とは一体…。

プロフィール

五十嵐隼士(イガラシ シュンジ) 男優・タレント。

1986年8月7日生まれ、長野県出身。

O型。

ワタナベエンターテインメント所属の役者で構成する集団『D-BOYS』のメンバー。

高校3年生の時、親が応募していた「第17回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」で、応募総数は14,385人の中、読者による『JUNON』誌上での人気投票である3次審査まで残り、結果は3次審査対象掲載者98人中54位だった。

これをきっかけに色々なオーディションを受けるようになる。

2004年7月、「第1回D-BOYSオーディション」に出場し準グランプリを受賞。同年10月、D-BOYSに加入。

2005年5月、ドラマ『瑠璃の島』第5話の不良少年役で俳優としてデビュー。

2006年4月、特撮ドラマ『ウルトラマンメビウス』の主役、ヒビノ・ミライ / ウルトラマンメビウス(声)役に起用される。

同年9月、ファーストソロ写真集「mirai」を発売。

その後、フジテレビ系ドラマ『花ざかりの君たちへ~イケメン♂パラダイス~』、TBS系ドラマ『ROOKIES』などに出演。

2010年3月、D☆DATEのメンバーとなる。

2013年11月にD-BOYSおよび参加ユニット・D☆DATEを脱退し、芸能界引退。

引退理由

俳優として活躍していた五十嵐隼士さんは、2013年11月末に芸能界から引退しました。

華やかな芸能界を去り、一般の社会人として生きていく道を選びました。

そのことについて公式サイト発表では、自らの言葉で引退理由や今後について触れています。

「エンターテインメント以外の仕事にも興味が湧くようになり、一から勉強して、取り組んでみたいという気持ちが日々強くなっていきました。必ず自分の悔いの残らない人生を歩みます。今まで応援してくれた皆様、お仕事を通してお世話になった皆様、本当にありがとうございました。」

五十嵐隼士さんは”エンターテイメント以外のお仕事”への興味から、芸能界引退を決意したようです。

では、どんなお仕事を目指すようになったのかというと、2013年11月の引退公演の際、詳細に触れていて「社長になる!」と宣言。

「これからは父の会社を継いで頑張りたい。資格も取ろうと勉強していて、簿記をやっています。俺は社長になるよ!」と明確な目標を発表しました。

このことにより、父親の経営する会社を継ぎ社長になるため、五十嵐隼士さんは芸能界を引退したようですね。

彼の父親の会社が何をしているのかわかりませんでしたが、ネットでは「池袋に会社がある」「電子関連会社」「大きな企業ではなく家族経営」といったことが囁かれています。

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