最初に結論!石野真子さんは、現在も変わらずお綺麗で”太った”と言われる要素が見つかりませんでした。

石野真子といえばアイドルとして人気絶頂だった時期に、あの長淵剛さんと電撃結婚し、そして、その後…離婚。

そんな石野真子は現在、女優としてドラマやCMで活動されていますが、”激太り”との噂も囁かれています。

プロフィール

石野真子(イシノ マコ)女優・歌手。

1961年1月31日生まれ、兵庫県出身。

A型。

実妹に、女優のいしのようこ (旧表記・石野陽子)と宝乃純がいる。

1977年、日本テレビ系オーディション番組『スター誕生』決戦大会に合格し、芸能界入り。

1978年、シングル「狼なんか怖くない」でデビュー。

同年リリースした、シングル「失恋記念日」が大ヒットし、『第20回日本レコード大賞』『第16回ゴールデン・アロー賞』の新人賞を受賞。

以降、多方面で活躍中。

アイドル歌手“石野真子”がデビューした時のキャッチフレーズは「百万ドルの微笑」で、トレードマークはタレ目と見事な2本の八重歯だった。

所属事務所のバーニングプロダクションは、石野をそのまま八重歯のアイドルとして売り出した。

色紙にサインを書く時などは、自身に見立てた“タレ目で八重歯”の女の子のイラストを書き添えることがあった。

また、そのイラストを基にしたステッカーやワッペン等の石野グッズも販売されていた。

その後、トレードマークだった2本の八重歯は1985年に矯正、美しい歯並びに直した。

元旦那との関係

石野真子さんは1981年に、今も活躍しているシンガーソングライターの長渕剛さんと電撃結婚しています。

石野真子さんは幼い頃から、幸せな結婚をして家庭に入ることが夢のひとつでもあり、また、長渕剛さんから「家庭に入って欲しい」と望まれたこともあり、結婚のため芸能界を引退します。

しかし、わずか2年後の1985年5月に二人は離婚をします。

その原因は、度重なる長渕さんの家庭内暴力や長渕の母との確執などが原因で、週刊誌でも大きく取り沙汰されるようになり、当時いろいろといわれていましたが、本当の理由はわかりません。

そして、2回目の結婚は舞台で共演した俳優の広岡瞬さんと1990年に結婚します。

ですが、こちらの結婚についても1996年に離婚しています。

広岡瞬さんは、離婚を期に芸能界を引退。

イギリスに留学経験があった広岡瞬さんは、イギリスに渡り、日本料理店「さくら」のオーナー兼店長に。

現在もお店を続けています。

そして、石野真子さんはどちらの結婚でも、お子さんはできていないということです。

その後の石野真子さんは、結婚をされたというお話は出てこなかったので、現在は独身であると思います。

しかし2002年、石野真子さんの不倫が報じられました。

その相手は、元極真空手全日本王者で元市議会議員で、不動産会社や警備会社を経営していた、大西靖人さんです。

二人は、都内のマンションで大西靖人さんの息子と3人で暮らしていました。

さらに驚きなのは、この不倫は本妻も公認でした。

しかし2003年1月、大西靖人さんが肝臓ガンのを発症、状態は悪く手の施しようが無いほどでした。

その後、大西靖人さんは本妻と石野真子さんにみとられ亡くなりました。

現在激太り!?

恋愛に対しては衝撃的な人生を送ってきた石野真子さんですが、最近になって「激太りした?」「太ったんじゃない?」という声が、飛び交うようになっています。本当なのでしょうか。

現在も石野真子さんは、女優としてドラマなどに出演する他、歌手としても活動するなど、精力的にされています。

そして、CMなどにも出演されているので、太った印象はないのですが…

現在の石野真子さんの画像をもとに調べてみました。

このようにいくつかの画像をみましたが、石野真子さんは今も変わらずお綺麗で”太った”と言われる要素が見つかりませんでした

なぜ、”激太り”と言われてしまっているのか、全くの謎ですが…

年齢を重ねたために、太ったように見えることもあるかもしれません。

しかし、少なくとも現在の石野真子さんに関しては、肌のハリや体型など目立った変化はあまり見られませんし、明らかに太ってはいませんよね。

むしろ、現在の方が若い頃のアイドル時代よりも、スタイルがよくなっているように思えます。

年齢を重ねても、さらに美しくなっている石野真子さんということがわかりました。

石野真子さんはアイドル歌手で人気を博し、長渕剛さんとの電撃的な結婚で芸能界を引退。

結局、2年で結婚生活は終わり、石野真子さんは離婚後、芸能界に復帰しました。

このように、長年芸能界で活動を続けている石野真子さん。

そんな彼女のキャッチフレーズは、「100万ドルの微笑」だったようです。

今後も、そんな彼女の活躍に期待ですね。