最初に結論!夏帆さんは現在、全く以前と変わらず可愛らしい彼女がうかがえます。さらに、女優にも磨きがかかってきているようです。

小5のときにスカウトされ、モデルや女優として活躍する夏帆さん

そんな夏帆さんには、双子の弟がいるそうで、ネット上では、その弟に関してとある噂が…。

そして、現在の夏帆さんは、老化したとも囁かれている!?

プロフィール

夏帆(カホ)女優・モデル。

1991年6月30日生まれ、東京都出身。

2004年に女優デビュー。

2007年公開、映画『天然コケッコー』で数々の新人賞を受賞。

2008年からは『うた魂』『砂時計』などの主演映画が立て続けに公開され、若手女優の中の有望株として演技力を高く評価されている。

1991年、二卵性双生児の二人姉弟の長女として東京都に生まれる。

小学5年生のときに、原宿(表参道)でスカウトされ、2003年にツーカーホン関西のCMでデビュー。

ティーン向けファッション雑誌『ピチレモン』(2003年から2005年)やジュニアアイドル誌『Pure2』などでモデルを務める。

2003年7月19日から8月31日の44日間、お台場冒険王の6人組イメージガール「Snappeas」(スナッピーズ)のメンバーとして早織、豊田エリーらとライブやテレビに出演した。

若手女優の登竜門として知られる三井不動産販売の「三井のリハウス」11代目リハウスガールに選ばれ、2004年4月から2007年3月まで3年間CMに出演していた。

その後、『ケータイ刑事・銭形零』(2004年10月 – 2005年3月、BS-i)に13歳にして初主演を務める。

双子の弟がかわいい!?

夏帆さんには、双子の弟がいることがわかっていますがその際に、夏帆さんの双子の弟として噂されていたのが、俳優の佐野和真さんです。

なぜか浮上したのが、佐野さんと夏帆さんが双子の兄弟という噂。

ちなみに、佐野さんのプロフィールを見てみると、夏帆さんより佐野さんの方が2歳年上で、誕生日も年齢も違います。

このことから、明らかに双子でないことが分かり、この情報は完全に”ガセ”でした。

確かに、佐野さんはイケメンで童顔なので夏帆さんの弟として、噂されても問題ないと感じますが…

夏帆さんと佐野さんは同じスターダストプロモーションに所属しており、映画『東京少女』で共演した際のプロモーションの時のツーショット写真が、なぜか夏帆さんの弟として出回ってしまったようです。

一方、佐野さんは、過去に北乃きいさんとの熱愛が話題となりました。

そこで気になるのは、実際の夏帆さんの弟は一体どんな方なのでしょうか?

しかし、夏帆さんの弟は一般人のため、本名はもちろん画像などは公表されておらず、顔も二卵性双生児のため似ていないと言われています

ですが、夏帆さんがスカウトされた際「弟が声をかけられた」と思った、というエピソードも語られていて、弟もおそらくかっこよさそうですね。

現在

夏帆さんと言えば、デビュー当時から抜群の可愛さで、数々のCMに起用されてきました。

しかし、そんな夏帆さんが現在、”劣化している”という衝撃的な噂が…。

一体何があったのでしょうか。

では、夏帆さんの劣化について、いつから劣化は始まったのか調べてみると、2013年に放送された深夜ドラマ『みんな!エスパーだよ!』に出演したときから噂が広まっているようです。

その時の夏帆さんは、男勝りなヤンキーの女子高生役で、大胆なシーンや衝撃的なセリフなど果敢に挑戦し、女優としての幅を一気に広げた作品でもあります。

しかし、清純派の夏帆さんをイメージしていた方には、やはりすぐには受け入れられない役だったのかもしれませんね。

そしてもう1つ、彼女が劣化したと噂になっている作品が、2015年公開の映画『海街diary』での、とてもナチュラルな女性の役。

豪華キャストがそれぞれ個性的な役を演じる中で、少し地味な役だったこともあり”劣化している”と噂されることになったようです。

そして、極め付きに少しやつれた雰囲気になっている夏帆さん。

確かに別人のレベルに”老化している”と言われても仕方がないようですね。

しかし、たまたまこのような表情になってしまったというのがいいのかもしれません。

夏帆さんは、2019年3月9日公開の映画『きばいやんせ! 私』で主演を務めます。

そこでの夏帆さんは、全く以前と変わらず可愛らしい彼女がうかがえます。

女優にも磨きがかかってきた夏帆さん。

これからどんな姿を見せてくれるのか楽しみですね。

夏帆さんの双子の弟は、一般人のため画像はなくどんな姿なのか不明ですが、二卵性双生児のため似ていないとのことでした。

そして、劣化が止まらないと噂になったのは、清純派だったのにヤンキー役をしたり、自然体な女性を演じたことによるものでした。

今後も女優として、果敢にチャレンジする彼女を応援していきたいですね。