グラビアアイドルで注目され、女優やタレントとして活躍している釈由美子さん

とても美人の釈由美子さんですが、昔と現在の顔が違いすぎると話題になっています。

さらに、以前、噂されていたGACKTとの関係とは一体…?

プロフィール

釈由美子(シャク ユミコ)女優・タレント。

1978年6月12日、東京都出身。

B型。

1997年、『週刊ヤングマガジン』(講談社)の「Missキャンパス グランプリ」に選ばれデビュー。

映画『修羅雪姫』、テレビ朝日系ドラマ『スカイハイ』、『7人の女弁護士』などで主演を務め、女優として活躍。

釈家の4人姉妹の次女として誕生。

出身は、東京都清瀬市、もしくは埼玉県所沢市としている。

吉祥女子高等学校を経て、学習院女子短期大学中退。

2015年10月10日にレストランなどを経営する実業家と婚姻届を提出、結婚した旨が、同月13日に報じられた。

釈もオフィシャルブログにて入籍した事実を報告した。

2016年1月15日、第1子妊娠を報告。

3月13日に挙式・披露宴。

38歳の誕生日にあたる6月12日に、第1子男児を出産。

2016年1月10日に亡くなった父親が残した遺書に書いてあった「男の子が産まれますように」という、男児を授からなかった父親の願いを叶えられた。

GACKTとの関係

現在、実業家と結婚されている釈由美子さんですが、以前は、GACKTさんと噂されていました。

そもそも、お二人の関係が発覚したのは、週刊文春が報じたことでした。

それは2012年に、『釈由美子は10年間GACKTの“通い妻”でした』とのタイトルで、濃密な大人の関係を紹介しています。

その記事では、GACKTさんのファンだった釈由美子さんが、テレビプロデューサーに会食を頼んだことから交際がスタートし、GACKTさんの家に釈由美子さんが通う形で密会を続けていたとのこと。

そして、二人を乗せて高速道路を走っていたGACKTさんの運転手が、バックミラーを見ると…「釈由美子さんがGACKTさんの膝の上で、シャクっていた」との生々しい記述もされていました。

そのことについて当時、釈由美子さんは「こんなしょぼいアラフォーに、そんな浮いたウワサが出ること自体、現実離れしすぎていて呆れてしまいます」と報道を否定しており、GACKTさんも否定されていました。

実際のお二人の関係は不明ですが、GACKTさんの恋愛話が出るたびに、結局、釈由美子さんの名前が出てしまうのは事実なようですね。

昔の顔と現在の顔

釈由美子さんを検索すると、“顔変わった”という検索キーワードが出てきます。

ネット上では、”顔面崩壊して整形している”と噂になっているようです。

どれほど、昔と現在の顔が変わったのでしょうか?画像と比較して、検証してみたいと思います。

まずは、昔の釈由美子さんの画像から、見ていきましょう。

こちらは、デビューして間もない頃の釈由美子さんです。

まだ、グラビアアイドルとして活動していた時期です。

凛としたなかにも女性らしさがあり、まさにクールビューティーな雰囲気ですね。

しかし、すでにこの時点で、現在の釈由美子さんのイメージとは違うような感じですよね。

そして、女優として活躍され始めた頃の釈由美子さん。

大きいのにすっきりとした切れ長の瞳が、とても魅力的ですよね。

これが、どれほど変わってしまったのか。

最近の釈由美子さんの画像を見てみましょう。

デビューしたばかりの頃から比べると、年齢を重ねているので多少の変化はわかるのですが…

これは別人のようで、もはや誰ですか?

特に顎の部分と、頬がシャープになっているように感じます。

多少、画像加工しているようですが、それにしても目が大きくなっていて、鼻は小さくなっているようにも見えますから、整形した可能性が高いのではないでしょうか。

確かにこれでは、”昔と現在の顔が違いすぎる”と言われてしまっても納得するしかないですね。

さらに、こんな画像も…。

釈由美子さんの魅力ともいえる、凛とした目元のスッキリ感がなくなってしまいました。

メイクもカラコンもバッチリ過ぎる程盛っていて、華やかというよりケバい印象の一枚。

ハイライト効果で光を当てているのでしょうが、顔全体に広がった光で飛ばしきれなかったシワの影がとても気になります。

そして、この頃から笑顔になった時の頬骨あたりに入る、”不自然なしわ”が、整形したのでは?とされています。

現在、実業家と結婚され、一児の母になられている釈由美子さん。

しかし、GACKTさんの恋愛話が語られるたびに、なぜか名前があがってしまい、実際の真相は不明です。

そして、昔の顔と現在の顔が違いすぎると話題になっていて、確かにその違いはもしかしたら…と思わざるをえませんね。

今後の彼女はどのように変化するのでしょうか。