過去のツイートが問題視され、所属事務所から契約を解除されたモデルで俳優の夏目雄大

「ぶすに人権はない」などとツイートした夏目雄大が、ツイッターで騒動後はじめて謝罪した。

そんな彼の現在は、何をしているのでしょうか。

プロフィール

夏目雄大(ナツメ ユウダイ)元モデル、元俳優。

1996年9月22日生まれ、東京都出身。

愛称は「なつめ」。

趣味は読書(少女漫画)。

特技はスポーツ、妄想。

”夏目”という苗字は、芸能人向きの響きがあるため”夏目雄大”は芸名。

趣味は少女漫画で、スポーツ全般が得意なようですが、妄想することが大好きなメンヘラ気質の人物。

夏目雄大は「なつめ」の愛称で親しまれていましたが、スマホアプリゲーム『あんさんぶるスターズ!』を原作に、実写化した舞台『あんさんぶるスターズ!オン・ステージ』、通称「あんステ」の天満光役で、”2.5次元俳優”として着実に人気を獲得しつつありましたが、自らの性格上の問題で芸能界を干されています。

2018年5月12日、自身のTwitterアカウントにおいて、過去に女性蔑視や人種差別を示唆する書き込みをしていたとして、所属事務所の公式サイトにて謝罪文が掲載され、出演予定だった作品の降板が発表された。

同年、5月18日付けで所属事務所『オムニア』の契約解除となる。

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